08
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネタだけ

ヴァリアー好きの友人に触発されてほけー、とヒロインを考えてみた。
時間が空いたらやるかもしれない。100のお題とかを使った短編連載形式で。それかヴァリアー編と未来編とかで。未来編のヴァリアーサイド系は結構書いてみたい。
普通に最強。



デフォルト名でいきますのでご注意ください。

名前:六道 蓮華
性別:女
身長:雲雀くらい
体重:普通
属性:嵐と霧。都合によって雲が入るかもしれない
匣:黒猫と蝶。武器は三叉槍と剣舞用の特殊な剣
備考:
骸の姉でずっと昔から六道輪廻を共に巡ってきた。骸にぞっこん。いわゆるブラコン。恋愛感情はまったくもって抱いちゃいないがとにかくかわいがっていて、目に入れても痛くないほど。
ベルの一応恋人。ベルを顧みぬ行動なんてしょっちゅうではあるが恋人は認めている。ヴァリアー全員を尻の下にひいておりXANXUSすらも逆らえない。頑張ってみても笑顔の毒舌で黙らされる。門外顧問チームすら手玉に取れる人で9代目はXANXUSの嫁に、と望んでいる。いつも笑顔で却下される。
左目が骸の右目と同じような感じで赤い『六』の文字が浮いた瞳。あまりにも目立つ為左前髪を長く伸ばして隠している。ヴァリアー隊員で幹部なのだが、女の制服じゃない、とヴァリアー制服を着る事は滅多になく大抵ラフな格好。美人。
笑い方とか髪型は普通。喋り方は骸によく似ている。




・ワンシーン1
「フフフ……骸。姉は嬉しいですよ、お前がある程度は真っ直ぐに育ってくれて」
「どこが真っ直ぐなんれすか?」
 犬の問いに、おや? と不思議そうな声を出してから蓮華は骸を見る。バツが悪そうな顔をしてからそっぽを向く弟に何かを察したようで、ああ、と呟いて蓮華はまた笑った。
「いけませんね、骸。
 犬や千種にはもっと優しくしなさい、と言ったでしょう。お前なんかについてきてくれる希少な存在なのですから、ありがたみを感じなさいな。」
「……別に、気にしてないけど」
「フフ、千種はいい子ですからね。
 しかしマナーと礼節はわきまえるべきでしょう。そういうことを私は骸に言っているのですよ」



おお、最強だ。
情熱がありあまって仕方なかったので書いただけなので連載は未定。ここまで設定練りこむ自分がバカらしくなってきた今日この頃。
スポンサーサイト
Secret

プロフィール

冬弥

Author:冬弥
物書き。気楽にやってます。
基本放置してる生存確認用。Twitter見る方が息はわかる。

Tree-Arcive

カテゴリ

カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。