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前回のやつ

 がなんかうまくまとまったような気がするので。
 いつか書いてみたいとは思う。とりあえず6プレイしてこないとなあ。



Shooting Star
(略名:流星)

 通称、SS部隊。
 エスエスと読むかダブルエスと読むかは人次第。1つの目的のために作られた特殊部隊で、あらゆる部門のスペシャリストであり戦闘のプロである者たちが集う。
 10年後の9月10日。その日に滅ぶというカオスの呪いを架された世界を救うための部隊。現在はその手段を模索中。基本的な任務はカオスの手先であるモンスター討伐。バディ制度でチームを作っており、2人1組が基本となっている。

【メンバー】

・ウォーリア・オブ・ライト(1)
 SS部隊のリーダーにして司令官。
 ウォルやリーダーなどと呼ばれることが多い。唯一のパートナーを持たない隊員。基本的に本部でふんぞり返ってるだけだから不要と本人が判断した。
 SS部隊を創設したシド(1)の息子。シドが亡くなった後に記憶を失ってしまい、とりあえずでこの名前を名乗っている。

・フリオニール(2)&ライトニング(13)
 通称薔薇チーム。
 引っ張られる方が好きなフリオニールと引っ張ることが好きなライトニング。で、かなりいいコンビネーションを見せてくれる2人。どちらも近距離から遠距離をこなせるのでどんな任務でも使えると好評。
 たまにフリオが鼻血を出して行動不能になる。

・ルーネス・オニオンナイト(3)&ティナ・ブランフォード(6)
 今回はきちっとした名前が欲しかったのでルーネスという名前にさしていただきました。
 ませた少年と少し不安定な少女のタッグ。魔法タイプのチーム。後衛からのサポートが多いが彼ら2人だけでも充分に戦えるので普通に駆り出されることもしばしば。
 SS部隊の癒し担当。

・セシル・ハーヴィ(4)&カイン・ハイウインド(4)
 言わずと知れた親友のペア。たまにカインがおかしくなる、かもしれない。「おれは しょうきに もどった!」とか言い出したらセシルが殴って止めます御安心を。
 親友同士なので信頼が厚い。どんな場所にでも共に突っ込み共に帰還してくれる。部隊の中でも常識系のチーム。

・バッツ・クラウザー(5)&ジタン・トライバル(9)
 ニギヤカチーム。こちらもバランスのとれたチームで攻守共にこなすよいペア。
 ジタンは元々ダガーと組む予定だったのだが、バッツの相手がいなかったため急遽変更に。女の子がよかったと組みだして1年経つというのにジタンはぼやく。バッツは笑う。そんなチーム。

・レナ・タイクーン(5)&ファリス・シェルヴィッツ(5)
 ピンク髪の姉妹チーム。本来はファリスとバッツで組むはずだったのだが、レナが飛び込んできたためにいろいろとチーム割りが変更になったとか。ならなかったとか。
 接近から魔法までをこなす2人のチームなのでどんな任務でも対応できると評判。惜しむべくは女故の非力さと耐久力のなさのみ。なので時間制限のある任務が得意。

・ロック・コール(6)&ヴァン(12)
 通称守り隊。女の子大好き。
 どうも中途半端な2人だが火事場の馬鹿力が素晴らしいと評判。これでいつでもあの状態だったら、とはリーダーの言葉。普段から使える子なんだよ! ただ抜けてるだけで! というチーム。

・クラウド・ストライフ(7)&ザックス・フェア(7)
 親友チームその2。またの名を事務できないズ。この2人はできてますん。
 彼ら2人が参入してから、部隊加入の条件に「人並みに事務ができること」が追加されたほどに事務ができない。が、パワーアタッカーとしての力量はどちらも本物で戦闘では第一線に立ち活躍する。
 この話のメインチームその1。ティファとエアリスのチームの尻に敷かれている。

・ティファ・ロックハート(7)&エアリス・ゲインズブール(7)
 別称、最凶タッグ。彼ら2人に敵うものがどこにいようか。
 拳1つでジェノバすら砕くティファとサポートと魔法の代名詞であるエアリスが組んだために彼女ら2人がいればもうすべてがうまくいく気がする。と言われるまでになんでもこなすタッグとなった。男を尻に敷いて楽しんでおります彼女たち。
 この頃はモンスター料理について興味があるらしい。

・スコール・レオンハート(8)&リノア・ハーティリー(8)
 魔女と騎士のタッグ。無茶苦茶な魔女にある程度は常識のある騎士が振り回されております。
 魔法のリノア、接近のスコールとバランスもよく。しかもスコール自身が戦略などについて学んでいるため、多人数の作戦でもうまく動いてくれる。ということで評価が高い。
 今回の話のメインチームその2。スコールは苦労性。そしてラグナパパは支援者としてどこぞの大統領やっております。

・ガーネット・アレクサンドロス(9)&ビビ・オルニティア(9)
 ジタンがバッツと組んでしまったために急遽で編成されたチーム。ガーネットはダガー・キャルオル(エーコの姓)と名乗ることが多い。
 魔法タイプな上にサポート特化の2人なので後衛支援かお茶くみに徹することが多い。部隊の癒し担当その2。

・ティーダ(10)&ユウナ(10)
 召喚師とガードのチーム。恋人同士。
 こちらも接近と魔法のバランスがとれたチーム。しかしユウナは杖の一撃でオーバーキルを叩きだせるから結局どっちもたたかうがさいky……げふげふ。
 年齢の幼さなどからまだまだ不安定さがあるものの、いろいろな面で頼りになる2人。特に精神面。ニギヤカ担当その2でもある。


 とかどうでしょうね。
 「世界の終わり」というカオスの呪い。なんていうどうしようもないものをどうにかするために、足掻く彼らの物語。設定的に暗くなりがちだけど、みんな明るいから明るめシリアス、って感じで?
 ちなみにラグナパパはエスタ大統領として支援者に。ゴルベーザ、クジャ、ジェクトもなんか、こちら側の人たち。カオスサイドは基本的に敵で。
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